『『『『…⁉︎』』』』
『…?なんだ?みんなして顔赤くして。タコの真似でもしてんのか?きもちわりー』
『な、なんでもねぇよ!…改めてよろしくな!凛花!』
『よろしくねー、凛花♪』
いつのまにか立ち直っていた藤堂や沖田たちはそういうとさっさと自分たちの部屋にもどってしまった
『と、とりあえずお前の部屋はこれからこの隣の部屋だ。もう時間も遅い。後のことは明日決める!以上!もう寝ろ!』
隣って…さっき寝てた部屋じゃねぇかぁぁ‼︎
ん?まて、ここが土方の部屋だから…
『なんで、土方の隣の部屋なんだよっ!』
『うるせーなっ!しょうがねぇだろ、空いてる部屋がそこしかなかったんだよ!』
はぁ、最悪だ←
疲れて反論する気も失せたあたしは渋々自分の部屋に移動した
