『は?なに笑ってんだよ』 『な、なんでもありません…ぶ(笑)』 むかつくから教えないでおこ!! すると壱夜は莉奈を引いて壁に押し付けた。 『言わなきゃここでエロい事するよ?』 『っ!?』 壱夜の手が太ももからスカートの中に入ろうとする。 『ね、ねねね寝癖があるんです!//』 『寝癖?』 『そこ…//』 『直して』 『は?』 『はじゃねーよ。直せっつってんの』