いつものなれてるはずのお昼休み。 由香里といつものカフェにいる。 昨日の夜の話を聞きたがる由香里に 申し訳ないと思いながら なにもなかったと伝えある。 由香里にはすべてが終わってから 話そうと思っている。 自分のことは自分で解決したい。