土「蝶...お前吉原いけ」
蝶「いやです。」
沖「僕も反対です」
土「...任務だよ。吉原の女将さんからきくと、新撰組を潰す話をしてるらしい...それを聞いてこい。」
蝶「それなら、行きます←」
近藤さんたちの役に立つなら...
沖「じゃ...僕も行く。平助つれていくから!!」
土「...分かった...今日の昼から言ってくれ。山崎もつれていくから、」
蝶「京言葉...言えるかな...」
土「なんなら、今わかる範囲でいいから、やってみろ」
無理難題...まぁ、テレビのドラマとかでやってたし、大丈夫だとおもう...
美しく...妖しく...色っぽく...
沖「...蝶ちゃん?」
沖田さんごめんなさい!!
蝶「『わっちは蝶でありんす...だんなはんのお名前は?』」
沖「...///////総司...」
蝶「『総司はん...かっこいいどすなぁ...わっちは今日総司はんのお相手なんて...幸せでありんす...』」
そう言いながら、沖田の肩に頭をおいて、寄り添った...
土「///...もういいぞ!!!」
蝶「はい。」
沖「蝶ちゃんもどるよ!!!失礼しましたー!!!」
ぎゅ!!
蝶「うわ、ちょ、ころびます!!!」
パタン...
土「総司もたいへんだな...しかし...やばかったぞ...////」

