俊哉「あぁ、もろ口に出てたからな その部分だけ」 沙羅「…はぁ、でも、まぁ、つまり結婚してくれるんでしょ? いいよ」 俊哉「…ふっ、おもしろえやつだ」 沙羅「約束ね」 俊哉「あぁ」 『貴女もサンタさんになってみませんか? 純粋な気持ちを持つ子供達は何を見せてくれるのでしょうね』