俊哉「どーした、決まらないのか」 沙羅「ホントになんでもいいんだよね?」 俊哉「あぁ」 沙羅「俊哉とクリスマスを過ごして、来年もこーして仲良くプレゼントを配りたい」 俊哉「ホントにそれがお前の願いだな」 沙羅「もちろん」 俊哉「それじゃあ…」 あれ? 段々意識が…