沙羅「ま、代金貰うのは俊哉さんにしてもらわないといけないしね 横領防止の為に」 俊哉「お前する気だったの?」 沙羅「1万、2万ほど…」 俊哉「はぁ、やめろ ばか」 沙羅「ま、とりあえず 俊哉さんも着替えよ カッコイイし絶対モテるよ」 俊哉「は? 俺、着ねぇよ」 沙羅「…は?」 俊哉「は?」 沙羅「…。」 俊哉「だいたい服ねぇ……お前、準備してんのか あー、もーわーったよ 着てやるよ」 沙羅「ふふ、それでいいーのです やった」