二人のコップにお茶をつぎ足して、ハヤテの課題を見る。 「んもー、勉強しないからだよー!」 「うっせ。お前と一緒に勉強なんてできるかよ」 「ぶー………」 『え?なんで?』 突然のケンカ?! 一緒に勉強しろよ。 そのほうが早く終わるだろ! 「いや、部屋にベッドがある時点で直行だから。」 『あ、あぁ…………』 そういうこと。 お盛んだなオイ。