銀狼王子と天然姫

「ず、ずいぶん詳しいね?美姫…」

「この学校で知らない人なんていないよ!!」

「そ、そんなに?」

「そんなに!」

「ほぇぇ( º_º )!?」

なんだかよくわからないけど、今日朝あって、アタシがポーッとしちゃった人はこの学校のリーダー?で、ケンカの強い、怖い人だったみたいだ。

平和に生きるためには、関わらないのが一番だよね!もう関わらないでおこう。。
そう決意をした。