それから何時間たったのだろうか・・・・

私は今乱れた格好でそのままにされている

早く帰らなきゃ!

思ってるのに歩けない!どうしよう・・・・

「うっ痛っ」

むりやり歩こうとした私は、下半身に痛みが走った

それでもこの場に居たくなかった私は、乱れた服を直して

自転車に乗って家に帰った。

私はそのままお風呂に行って洗った

こんなの親に言えない・・・・

どうしよう・・

考えたあげく私は、言わないことにした。