黒龍「何ぜ?」
妖弧「分からない。」「気分よ。」
妖弧は少しずつ、身体の疲れがとれていった。
妖弧「ん!誰か来る。」
そう言って妖弧は何処かへ隠れた。
黒龍「妖弧どうした。」
そこへやって来たのは、大竜王の孫「炎」である。
炎「やっと見つけた。」
黒龍「炎。」「大竜王の孫が何しに来た、お前も殺してしまうぞ。」
炎「ちょっと待った。」「お前が、じじいを憎んでいる気持ちは、よくわかるよ。」
炎「俺は、見てたぜ。」「大竜王が白竜を殺して、虹玉の鍵にしたのを。」
黒龍「やはり、そうだったのか。」
炎は事実と違う事を黒龍にいって仲間にしようとした。
炎「黒龍、俺と組んで大竜王を殺さないか。」「俺も大竜王が憎い。」
炎~(大竜王が死ねば、俺が大竜王になれる。)
炎「それじゃ、俺の城闇城に行こう。
妖弧「分からない。」「気分よ。」
妖弧は少しずつ、身体の疲れがとれていった。
妖弧「ん!誰か来る。」
そう言って妖弧は何処かへ隠れた。
黒龍「妖弧どうした。」
そこへやって来たのは、大竜王の孫「炎」である。
炎「やっと見つけた。」
黒龍「炎。」「大竜王の孫が何しに来た、お前も殺してしまうぞ。」
炎「ちょっと待った。」「お前が、じじいを憎んでいる気持ちは、よくわかるよ。」
炎「俺は、見てたぜ。」「大竜王が白竜を殺して、虹玉の鍵にしたのを。」
黒龍「やはり、そうだったのか。」
炎は事実と違う事を黒龍にいって仲間にしようとした。
炎「黒龍、俺と組んで大竜王を殺さないか。」「俺も大竜王が憎い。」
炎~(大竜王が死ねば、俺が大竜王になれる。)
炎「それじゃ、俺の城闇城に行こう。

