それを聞いた警察官たちは居場所を 少女から聞き出しそこへ行ってみると、 100人余りの人が血だらけになって倒れてい た。そこの総長だけが隠れていて命拾いは したもののずっと謝り続けていた。 それの伝説の少女が今私達の目の前にいる 桜羅さんこと、姫愛羅さんです。」 「へぇ〜!!……って、えぇぇぇえ!!?」 「クスクス…ごめんね、言ってなくて!」