入ってきて…女の人と赤ちゃんに銃を 向けてっ…それでっ…!…っ!」 結「姫愛羅、もういい。もういいょ。 辛かったな…。もう大丈夫だから。」 そういった結城は、私を優しく包み込んで くれた。 結城の温もりが心地よくて… また、涙が溢れ出た…。 そして私は、また、深い眠りについた…。