リ「えっと、俺はリョウマ!いちおうヴォーカル兼ギター!」
レ「俺はレン。リードギターね。」
ノ「あたしはノア!よろしく」
ヒ「ヒカリです。よろしく」
しかし、どうやらさっきからヤマトの様子がおかしかった。
レ「おい、どうしたお前??」
リ「なんか変だぞ??」
ヤマトはふたりを女子から離れたところに呼んだ。」
ヤ「・・れしたんだ」
「「は??」」
ヤ「一目ぼれしたんだ!!ノアってほうに!!」
レ「告れ。」
リ「早くね??」
レ「こーゆーのはタイミングが大事なんだよ。あのガードの固そうな感じだけど意外とうまくいくかもしんないじゃん。」
リ「さー、どうかな・・・」
