「高瀬さん。少しお話があるんですけど時間大丈夫ですか?」
「ん?大丈夫だよ」
「私、どんどんライブとか増やしてファンを増やしてファンに認めてもらいたいんです。
だから…路上ライブとかってやっても大丈夫なんですか?」
「うん。大丈夫だよー。ただその日その日でちゃんと許可を得ないとダメだからやるときは声を掛けてね!
せめて1週間ぐらい前に!よろしく!」
え?そんな簡単にいける感じなの?
もっとなんか口論するかな?ってちょっとでも思った私がバカみたいじゃない笑
まあでも許可を得たら大丈夫なのか。
それなら早速夏音ちゃんに報告でもしてまた作詞から初めて私達の高校生として、プロの高校生として想い出を形として残したいから。
せっかくチャンスがあるんだから最大限に活かさないとね!
春休みが1ヶ月ほどあるけど、始業式の前にまたライブがあるから2週間前からは調整に入らないとダメだし…
今週を作詞作曲に費やして来週を練習して、最終日に路上にしようかな?
夏音ちゃんに報告したいけど…決めちゃってからでいいか!
「高瀬さん!2週間後の最終日路上ライブどこでもいいんでお願いします!
曲はこちらで用意しますんで!」
「了解!」
良かったー
あっ夏音ちゃんに報告しないと。
帰ってからでいっか。
「ん?大丈夫だよ」
「私、どんどんライブとか増やしてファンを増やしてファンに認めてもらいたいんです。
だから…路上ライブとかってやっても大丈夫なんですか?」
「うん。大丈夫だよー。ただその日その日でちゃんと許可を得ないとダメだからやるときは声を掛けてね!
せめて1週間ぐらい前に!よろしく!」
え?そんな簡単にいける感じなの?
もっとなんか口論するかな?ってちょっとでも思った私がバカみたいじゃない笑
まあでも許可を得たら大丈夫なのか。
それなら早速夏音ちゃんに報告でもしてまた作詞から初めて私達の高校生として、プロの高校生として想い出を形として残したいから。
せっかくチャンスがあるんだから最大限に活かさないとね!
春休みが1ヶ月ほどあるけど、始業式の前にまたライブがあるから2週間前からは調整に入らないとダメだし…
今週を作詞作曲に費やして来週を練習して、最終日に路上にしようかな?
夏音ちゃんに報告したいけど…決めちゃってからでいいか!
「高瀬さん!2週間後の最終日路上ライブどこでもいいんでお願いします!
曲はこちらで用意しますんで!」
「了解!」
良かったー
あっ夏音ちゃんに報告しないと。
帰ってからでいっか。


