晧覬は渋々、納得したのか?何も言わなく成りみんなは恵輝が母乳わ飲むのを見てた。
恵輝をゲップさせて次は優輝だから晧覬に優輝とバトンタッチ!と言うと優輝を抱いた昴が来た。
私は昴から優輝を渡され優輝を膝に寝かせもう片方の乳房を出し消毒をして優輝を抱き乳首に優輝の口に当てると勢い良く飲み始めた。
昴は一連の作業をずっと見てた。
関心した様子で…
優輝もゲップを出し最後は紫。
紫は思った以上に母乳を飲まない…
ずっと起きずに寝てばかり…
先生はどこも以上ないと言うけど…
晧覬が紫を起こし連れて来てくれた。
優輝の飲んだ後をまた消毒綿で拭き紫の口に乳首を持って行く…
今日はすんなり飲んでくれるみたい…
母乳を飲み始めた紫を見て私も晧覬も安心した。
紫もゲップを出し三人仲良く布団の上。
ベビーベットは私達の寝室にある。
多分、寝室に移動する事が無いと思う…
この和室の部屋の方が何かと便利だし…
キッチンに近いし…
きっと寝室は誰も行かず空に成るよ…
私がここで寝ると言ったら晧覬も一緒にここで寝るはずだから…
子供達の寝顔を見てたら私もいつの間にか?寝てしまってた。


