バカ…
そう言うと…
〔俺にそんな事いっていいのか?今どう言う状態か瑠璃、分かってんの?〕
????????
どう言う状態?
……………………。
はい…
済みません…
私が悪うございましたよ…
ごめん。
あやまると…
〔許さない。〕
えぇ~!!
謝ったじゃん!
そう言うと…
〔問答無用〕
う"~
そう言ってる間に晧覬は胸を触り始め私のツンと立った突起物を指で摘んだりして苛め始めた。
〔瑠璃…胸すげぇ~でかく成ったな…。身体の割にでかかったけど今はそれ以上にでかく成ったな…〕
当たり前ですよ!
だって赤ちゃんに母乳を飲ませる為に身体のあっちこっちが変化して準備してるんですもん!
えっへん!!
と腰に両腕を置いて言うと…
〔瑠璃やっぱお前、可愛い過ぎ。責任とって第二ラウンド付き合って貰うよ。〕
えぇ~!!
と言うと…
〔もう無理なの瑠璃が一番、分かってるだろう?〕
……………………。
はい…
そう…
私の中で繋がったままのモノが…
復活してしまってたんですよ…
……………………。
晧覬の性欲に付いていけるか?
心配な私…


