弁護士シリーズ作品第1弾! 『身勝手な弁護士』



器用に服を脱がされ下着姿の私を晧覬は見てお腹に手を当てお腹に向かって…
〔パパとママこれからいけない事をするけどお前達、少し我慢してね。パパもママももう我慢出来なくて限界なんだよ…。優しくするから許してね…。〕

…………………。
お腹にいる子供にそう言うと…
既に服を脱いでた晧覬が…

〔瑠璃…優しくするけど…優しく出来るか?自信がない…もしきつかったり辛かったらちゃんと言ってね。〕


私が頷くと…


晧覬は上に覆い被さり深いキスをしながら私の中に入って来た…

入って来た瞬間、私は身体を逸らし甘い声をリビングいっぱいに漏らした…

ゆっくり上下に動き出す…

私もその振動に合わせて甘い声で漏れる…


耳元で…
〔瑠璃…瑠璃…一つに成ってる解る?今、繋がってるよ!今日は瑠璃をたっぷり堪能するから瑠璃はいっぱいイッていいからね。〕

耳元で囁かれ私はもう返事する事さえ出来ない大変な状態になってた。

何度も何度も身体が痙攣を起こし晧覬に触れられる所、全てがビクンビクンと反応し…


私の身体全体を麻痺させ甘い蜜を流し音を立てる…


晧覬の汗が私に落ちて来る…