晧覬はキスの嵐を私に落としながら…
服の中に手を入れ器用にブラのホックを外す。窮屈だった胸が開放され姿をあらわにし晧覬の指でいたぶられる…
私は甘い声を漏らし続け晧覬の手はスカートの中にも入って来て私を刺激する…
割れ目を何度も擦り時にツンツンと押さえたりして私の敏感な部分を刺激する…
もう私は声を漏らす事と身体を反る事しか出来ず晧覬に服を脱がされ下着も脱がされ裸にされてた。
晧覬も器用に服を全部脱ぎ捨ててた。
晧覬は私の中に指を入れ掻き乱す…
私はそれに反応し声を漏らし…
晧覬はキスをしながら下に降りていき指で舌で私は苛められ私は歓びの声を止めど無く漏らし続けた…
一つになる瞬間、私はのけ反り晧覬を迎え入れる。
晧覬は苦しい顔をしながら少しずつ動きだした。浅く…。時に深く…。ゆっくり動き…。時に激しく…。私はもう頭が真っ白に成って来て…
身体はピクピク痙攣を起こし触れられる部分はビクンビクンと反抗して…
私は晧覬の背中に回してた腕に指に力が入り背中に爪を立て無意識に晧覬の腰の辺りを抱き締めてた…
晧覬が耳元で
〔瑠璃…そんなに…力を…入れて…締め…付けない…でくれ…〕
…………………。


