まさととゲーセンの話をして1週間が過ぎた週末に問題は起きた
私が母と昼食を食べているとき…突然
「ピンポーン」
覗き穴を見てみるとけんという男子がうつっていた
覗き穴にうつっている彼は小竹けん
わたしの幼なじみだ
けんとは親し過ぎる仲なのでパジャマ姿でも恥ずかしく無かった
だから扉を開けた。でもそこにはいちゃいけないような人の姿が目に飛び込んだ
私は恥ずかしさと怒りのあまり強い口調で言ってしまった
「けん…どーゆうこと。ちゃんと説明しろ。でないと大変な事が起きるよ?わかるよね?」
私がみた光景はけんのとなりにまさとがいたのだ
私は一瞬で顔が赤くなった
けんが言うには
「まさとが一緒にゲーセン行こうと申しておりまして…」
私は内心「は?」とか思いながらもけんの話をきいた
「佑香とはメアドを交換してなかったから連絡のとりようがなかったから家まできたんだよ…」
「そうなんだ…。まぁやっちゃったことは仕方ないね♪」
とは言ったものの私は内心「ふざけんじゃねーよマジでぶっ飛ばすか?こいつ」
こう言いたいけどまさとがいるから私は我慢した
結局ゲーセンのお誘いはお断りしちゃいました。。。
この日はつばさと映画を見る予定だったからだ…
このあと電話でけんをこれでもかってくらい怒鳴りつけてお説教しました笑笑
私が母と昼食を食べているとき…突然
「ピンポーン」
覗き穴を見てみるとけんという男子がうつっていた
覗き穴にうつっている彼は小竹けん
わたしの幼なじみだ
けんとは親し過ぎる仲なのでパジャマ姿でも恥ずかしく無かった
だから扉を開けた。でもそこにはいちゃいけないような人の姿が目に飛び込んだ
私は恥ずかしさと怒りのあまり強い口調で言ってしまった
「けん…どーゆうこと。ちゃんと説明しろ。でないと大変な事が起きるよ?わかるよね?」
私がみた光景はけんのとなりにまさとがいたのだ
私は一瞬で顔が赤くなった
けんが言うには
「まさとが一緒にゲーセン行こうと申しておりまして…」
私は内心「は?」とか思いながらもけんの話をきいた
「佑香とはメアドを交換してなかったから連絡のとりようがなかったから家まできたんだよ…」
「そうなんだ…。まぁやっちゃったことは仕方ないね♪」
とは言ったものの私は内心「ふざけんじゃねーよマジでぶっ飛ばすか?こいつ」
こう言いたいけどまさとがいるから私は我慢した
結局ゲーセンのお誘いはお断りしちゃいました。。。
この日はつばさと映画を見る予定だったからだ…
このあと電話でけんをこれでもかってくらい怒鳴りつけてお説教しました笑笑
