「なぁ、楓花、今からコイツの前でヤロウぜ」 2人の男に押さえられブラウスのボタンが外されていく 「大翔…助け…て」 大翔は口も縛られていて、声も出せずもがいていた 「止めて、何でも言うこと聞くから…お願い」 「じゃあコイツと別れろ」 「それだけは嫌!」 「フゥーン、じゃあヤルか?お前と俺は相性いいからなー」