私は寝てる彼に優しくキスをした 唇を離そうとしたら いきなり頭を掴まれ 激しいキスをされた 「んっ!……ふあっ…あっ…やっ…」 満足したのか、やっと離れた 私が息を整えていると 彼はこちらを見ながら 「なんだまだ足りなかったのか? あんなに朝までヤって「ああぁぁ!ストップ!/// 恥ずかしいから言わないでっ!///」 まぁお前がキスしてくれたお陰で 元気が出たし望み通り、お前を喰ってやる(ニヤッ」