純「相手は迷わず発砲したさ 琉南は避けなかった でも、それを見ていた摩広が 咄嗟に琉南を庇った… もちろんすぐ病院に運ばれたさ… でも、遅かった」 蓮「琉南はその族の姫だったんですか?」 純「まぁ、そうだな…」 蓮「だから姫になるのが嫌なのか…」 純「結局ここまで話しちゃったな… 俺、怒られるわww」 蓮「理事長ありがとうございました」 純「いーえ」