「おー!めっちゃ楽しかったな!」
「本当にね!!沙羅と晄はラブラブしてたよね!」
そういって笑う桜。
「//そんなことないよ!」
「手繋いでバンザイしてたのに??」
「桜うるさい!!」
そんな私と桜のやりとりをみて男二人は笑っている。
「沙羅ちゃんは、本当に純粋なんだね。」
「そうなんだよ。キスしたぢけで顔真っ赤だぞ?」
「まじか。桜なんて俺がキスしたらもっとしてっていってくるぞ?」
「川瀬積極的だな(笑)」
そんな晄と恭介の会話を聞いていた桜。
桜の頭には角がはえているようにみえる。
「恭介!なにいってんのよ!」
「本当のことだろ!?」
「私はそんな変態じゃないわよ!」
「嘘つけよ。ヤってるさいちゅうずっと喘いでるくせによ。」
「な、なにいってんのよ!!あんただって、腰振りまくってんじゃない!」
「あー?当たり前だろ!腰振ってなにが悪い!」
まだまだ続く2人の喧嘩。
私はその話を聞いてるだけで顔が真っ赤になる。
「本当にね!!沙羅と晄はラブラブしてたよね!」
そういって笑う桜。
「//そんなことないよ!」
「手繋いでバンザイしてたのに??」
「桜うるさい!!」
そんな私と桜のやりとりをみて男二人は笑っている。
「沙羅ちゃんは、本当に純粋なんだね。」
「そうなんだよ。キスしたぢけで顔真っ赤だぞ?」
「まじか。桜なんて俺がキスしたらもっとしてっていってくるぞ?」
「川瀬積極的だな(笑)」
そんな晄と恭介の会話を聞いていた桜。
桜の頭には角がはえているようにみえる。
「恭介!なにいってんのよ!」
「本当のことだろ!?」
「私はそんな変態じゃないわよ!」
「嘘つけよ。ヤってるさいちゅうずっと喘いでるくせによ。」
「な、なにいってんのよ!!あんただって、腰振りまくってんじゃない!」
「あー?当たり前だろ!腰振ってなにが悪い!」
まだまだ続く2人の喧嘩。
私はその話を聞いてるだけで顔が真っ赤になる。

