これでもかってほど笑い終わると、
「桜。ありがとね!大事にする!」
とお礼をいった。
「気に入ってくれてよかったよ!」
「うん!」
最後は晄のだ。
1番ドキドキする。
なにが入ってるんだろう…
思いきって紙袋の中の袋をあけた。
「えっ!?ちょっ!な、なによこれ!!」
えー!!!!???
ま、まって!なにこれ!?
え…?
私は1人でパニクっている。
「なにって誕生日プレゼントだろ。」
「これはなに…?」
「なにってみればわかんだろ。下着だよ。お前、病院にいる間かわいい下着きてねぇだろ?だから、そんな沙羅のために買ってきたんだ。」
「へー…」
なにがなんだかわからなくて私の頭はオーバーヒートしてしまった。
「桜。ありがとね!大事にする!」
とお礼をいった。
「気に入ってくれてよかったよ!」
「うん!」
最後は晄のだ。
1番ドキドキする。
なにが入ってるんだろう…
思いきって紙袋の中の袋をあけた。
「えっ!?ちょっ!な、なによこれ!!」
えー!!!!???
ま、まって!なにこれ!?
え…?
私は1人でパニクっている。
「なにって誕生日プレゼントだろ。」
「これはなに…?」
「なにってみればわかんだろ。下着だよ。お前、病院にいる間かわいい下着きてねぇだろ?だから、そんな沙羅のために買ってきたんだ。」
「へー…」
なにがなんだかわからなくて私の頭はオーバーヒートしてしまった。

