ママのあたしが恋をした。

「ありがとう!」





和登と姫と3人で…





和登が旦那さんに見えてたり…





するのかな。





それはとても嬉しい!




「のど…」





「喉乾いた?」





コクっと頷く姫。





「俺買いに行くわ。香流のも買ってくるし。」





「ごめんね。姫は水であたしイチゴオレ」





ここはパックジュースの自販機もあったはず!





「分かった。」