魔法少女と新撰組



俺と総司がきたときには、気を失って倒れている奴らとその中に立っている情報屋がいた。不覚にも美しいと思ってしまった。
それより、この大量の奴ら、こいつ一人でやったのか!?

土「お前が喋れない情報屋だな?」
情報屋はコクリと頷いた。

土「これはお前が一人でやったのか?」
また、コクリと頷いた。


まじかよ!?