青パーカー君と恋がしたい



「ま、待ってください!
意味がよく分かりませんっ!」


すると、朝柊お兄さんがやってきて
「とりあえず、これあげるよ
水でも飲んで 気分なおしなー」

といってグラスをくれた


私はもう仕方ないなぁ!
と思い、喉が渇いてたので
一気に飲み干した




朝柊お兄さんが、笑っているとも
知らずに。