お待ちください。と言われたので フロント近くのロビーの椅子に座ってよっしー(吉弥さん)を待つ。 「久しぶり、麗華ちゃん」 後ろからよっしーが来た。 『よっしー!』 思わず抱きついた。 「く、苦しい……」 よっしーはこんな顔をしていた→( >Д<;)クッ クルシイ・・・ 「れ、麗華ちゃん、俺ここの支配人なんだけど……」 あ、そうだった。 仕事中だ。