昨日はそのまま別れず家に帰ってきた

僕は考えた

今は確かにつまらなく君を好きだったかわからなくなっていた

けれども君と過ごした半年

それは幸せだったときもあった


君が笑ってくれる

それだけで嬉しかった



僕はもう一回君とやり直せるかな