幼馴染と甘恋っ!♡






俺は唯に近づいて、体中にキスをする。





その度に唯は、ビクっと反応して。





唯の童顔の可愛い顔から、



つま先まで、



全部俺のものにして


唯の不安を消し去るように。






唯を寝転がらせると、そのとんでもなく健気で綺麗な全身が



俺にしか見せないその露わな姿が




俺に満足感をどんどん募らせる。





あー、幼馴染やめてよかった。


ほんとにそう思う。





だってもしあのままなら、こんな唯



一生見れるはず、なかったから。




やめてよったよ、ほんとに。






唯の恋人って絶対、世界1贅沢な地位だよね。




俺って幸せな野郎だ。




こんな姿が見れる日が来るなんて、




考えもしなかった。