______ 下だけ履いて、女の子座りでベッドにぺたんと座る唯。 真っ白な肌が、綺麗な体が 俺に触るのを躊躇させる。 付け根からふわっと伸びる細い脚、 ガリガリすぎない綺麗なお腹、 女の子らしい華奢な腕。 白くて、ふわふわで… 「唯、おいしそう…」 思わずそうつぶやいた。 「…っ、唯のこと、食べちゃうの…?」 唯は、両手を太ももにおいて首を傾げてそう言った。 その仕草が死にたいほど可愛い。 「うん、甘いよね。唯ってきっと。」