休み時間りこはしんやのクラスに行った。
「お、おいしんや!ほら!隣のクラスの幼なじみ来てるぞ!!」
しんやはりこに近づいてった。
「なに?」
「ちょっと話がしたいの。」
しんやとりこは屋上に行った。
「……し、しんやってさ引っ越しちゃうの?」
しんやは何も話さず静かに頷いた
「なんで?!なんでゆってくれなかったの?!あたしたち幼なじみじゃない!!」
このときりこはなにも知らなかった。
「ま。そーゆことだから」
しんやはそうはっするだけだった。
そして最後に1言こう言った。
「離れていても大丈夫だから。」
「お、おいしんや!ほら!隣のクラスの幼なじみ来てるぞ!!」
しんやはりこに近づいてった。
「なに?」
「ちょっと話がしたいの。」
しんやとりこは屋上に行った。
「……し、しんやってさ引っ越しちゃうの?」
しんやは何も話さず静かに頷いた
「なんで?!なんでゆってくれなかったの?!あたしたち幼なじみじゃない!!」
このときりこはなにも知らなかった。
「ま。そーゆことだから」
しんやはそうはっするだけだった。
そして最後に1言こう言った。
「離れていても大丈夫だから。」
