『せんぱいぃー!!寂しかったぁ‥‥。』 また泣きそうな小夜。 オレに抱きついてきた。 「よしよし。オレも会いたかった‥‥。」 そしてオレは本日2回目、小夜を押し倒した。 『先輩‥‥///?』 小夜に了解を得る前にオレは手を出していた。 愛しい彼女の胸に触れる。 『やんんっ///!』 可愛いすぎだろ? そしてオレ達は愛し合った。 .