闇から光へ

さくら「、、、」

春「泣きたい時には泣けばいいよ。僕が全部受け止めるから。ほら泣きな。」

さくら「ふ、、ふえーーん!」

花鈴「、、、ん、、ん。」

空「気がついたか?」

花鈴「えっ?、、、お、、とこ。」

空「えっ?」

花鈴「近づかないで!!男なんか近づかないで!!」

さくら「花鈴待って!!この人達は違う!あいつらとは全然違う!」

花鈴「それでも男だ!!男はどうせ女を道具としか思ってない!欲しいときに使って、飽きたら捨てる!それが男だ!!男なんかみんな同じだ!!!」

ギュウ!!!