「はぁっはぁっ…」
やばい…
愛川さん可愛すぎる…
そろそろ僕もやばいかも…
でも愛川さんはじめてだろうし
もう少し我慢しなきゃ…
モジモジ…
「ん?足どうかしたの?
すりあわせちゃって」
「ムズムズするの…」
そういうるりの足を開き
「なんか、シミができてるね?」
というと、友也は膝を
るりのあそこに押し当てた
グリグリッ
「ひゃああっ……んぁぁっっ、」
「ここ、どうかしたの?」
そういうとよけい強く押し当てた
グリグリグリ
「んはぁぁっっ……
気持ち、っいい、っの…っあんっ……」
「そうなの?
じゃあやめようかな」
そういうと友也は足をとめた
