______ ______ あたしも屋上につくと、 いろいろな人が来ていた。 もちろん、 音苑ちゃんと洸も。 「で、来たか」 「うん。」 「……えーっと…なにかな?? 洸くんっ……。」 相変わらずふわふわしている音苑ちゃん か…わいい!! じゃなくて!!!!