学校一イケメンと同居中なんです!?



「だったら、これで分かるだろ」


「っ…んっっ」


洸は、私にキスをして来た。



前、された時より全然違う、甘い、現実って思わせてくれるキス。



「っ…んっぅ」



そして、私はツインテールに結んでいた髪ゴムを外される。




「あ……ちょっ」




ツインテールって、私の特徴なのに…ううーーっ