学校一イケメンと同居中なんです!?




「嘘だー。っていうかこれなんか夢だしーーっ!!」



のびのびして…っと!!


「夢なんかじゃない。」


え…?


と、思った時は遅かった。



気づいた時には、壁に追い込まれていた



「っ……洸…うっ?」



「夢じゃねぇって、言ってんの。」




………夢じゃないんだ。
本当に……?