学校一イケメンと同居中なんです!?



「………俺の事以外、下の名前で呼ぶなよ…。」



私は、ベッドに寝転がって、その上に洸がいる。



「……っ…瞬くんは…んんっ!?」




私は、セカンドキッスも洸に奪われた。




「……俺の気持ち、わからないだろ?」




真顔で見つめて来る洸。



洸…の気持ちなんて…