2人だけのラブストーリー




『そーなの!?でも、やっぱり迷惑かけちゃうから帰るね!電話してくる』





ソファーから離れる円香の手を引っ張った





「泊まれよ」






強制的?に泊まらせた俺は円香に、友達に泊まるという連絡をさせた