「麗華の兄さん、むっかしから、いたずら好きやったもんなぁ~」
「何で知ってるのよ」
「幼馴染やからやろ?」
軽く言ってくる。
こいつ・・・・・・。
「何でそんな怖い顔するんー!?」
と、杏奈にすがりつく達樹。
「達樹君!?」
安奈は、ビビってるようだ。
「ご、ごめんやで!!」
と、杏奈から離れる。
「私の杏奈になにすんのよぉ!」
「ひぃぃ!ごめん!!堪忍やでーー!!」
と、屋上を逃げ回る達樹。
そして、屋上を追い掛け回す私。
「ラブラブ~~♪」
と、杏奈が言ってくる。
「何で知ってるのよ」
「幼馴染やからやろ?」
軽く言ってくる。
こいつ・・・・・・。
「何でそんな怖い顔するんー!?」
と、杏奈にすがりつく達樹。
「達樹君!?」
安奈は、ビビってるようだ。
「ご、ごめんやで!!」
と、杏奈から離れる。
「私の杏奈になにすんのよぉ!」
「ひぃぃ!ごめん!!堪忍やでーー!!」
と、屋上を逃げ回る達樹。
そして、屋上を追い掛け回す私。
「ラブラブ~~♪」
と、杏奈が言ってくる。


