「朱海先輩がいるじゃない? なのにほんとぉにいいのかなー?とおもって...」 「いいよ!いいよ!そーゆうのはきにしないのっ! それにあのふたり付き合い始めたばっかりなのに、デートもいってないし話もしてないしいっしょにかえってもないんだよ?それってもうさめちゃったってかんじじゃない? それに、ふつー彼女いるのに他の人といないっしょ。ふつー。」