ウワサの5人の王子様☆



「なぁーなぁーみぃー!!!」



「す、す、ストップぅ〜!!!」








「…うぐっ!!」



あっという間に私は隼輝の腕の中。




『イヤァアァアァ!!!!!』


とまぁ、女子の悲鳴が響き渡ったのは
言うまでもないだろう。