そして、お菓子の部屋からでて廊下の突き当たりにある部屋にはいった。
ここは、普通の部屋だ。
でも、一つ変わったところがある。
それは、部屋の真ん中に熊のぬいぐるみがおいてあることだ。
私は、さっそく見つけれた嬉しさで部屋の真ん中に近寄っていく。
これが罠だということも知らずに。
熊のぬいぐるみをとろうとぬいぐるみの1番近くまで来たとき、
「ピィーーーーーーピィーーーーーーピィーーーーーーピィーーーーーーピィーーーーーー…」
と大きな音がなり始めた。
それに気づいた洸が私の腕を引っ張ってこの部屋から逃げようと走る。
私は洸に掴まれたままはやくこの部屋から出ようとできる限り走った。
そして、掴まれたときになんとか熊のぬいぐるみをとることができて宝を3つ集めることができた。
洸に引っ張られて連れられて来た場所はその部屋から1番遠い2階の部屋だ。
おそらく、悪魔は私たちがさっきまでいた部屋にくる。
そしたら、同じ階にいるということになるからかなり危険な状況というわけだ。
ここは、普通の部屋だ。
でも、一つ変わったところがある。
それは、部屋の真ん中に熊のぬいぐるみがおいてあることだ。
私は、さっそく見つけれた嬉しさで部屋の真ん中に近寄っていく。
これが罠だということも知らずに。
熊のぬいぐるみをとろうとぬいぐるみの1番近くまで来たとき、
「ピィーーーーーーピィーーーーーーピィーーーーーーピィーーーーーーピィーーーーーー…」
と大きな音がなり始めた。
それに気づいた洸が私の腕を引っ張ってこの部屋から逃げようと走る。
私は洸に掴まれたままはやくこの部屋から出ようとできる限り走った。
そして、掴まれたときになんとか熊のぬいぐるみをとることができて宝を3つ集めることができた。
洸に引っ張られて連れられて来た場所はその部屋から1番遠い2階の部屋だ。
おそらく、悪魔は私たちがさっきまでいた部屋にくる。
そしたら、同じ階にいるということになるからかなり危険な状況というわけだ。

