そんな個性豊かな部屋の写真をみてびっくりしていると洸に声をかけられた。
「さっさと探すぞ。ここにいたら、悪魔が来るかもしれないからな。」
「うん。わかった。」
そう言ってまずは、1番近くにある、部屋にはいった。
うわ!ここ写真でみたかわいい部屋だ。
風船がたくさん飾られてあってかわいいぬいぐるみも置かれてる!
小さい子のお部屋みたいですごくかわいい。
でも、部屋を鑑賞してる暇はないから、急いで宝があるか探す。
「紗南。俺は前の方探すから紗南は後ろの方探して。」
「わかった。」
そう言って私は後ろを探す。
たくさんの風船の中にないかな?と思って風船の山の中に手を突っ込む。
でも、どんなに手を突っ込んで探しても風船はなかった。
そして、後ろにある棚を探そうと棚の方にいったときに
「あったぞ。紗南!」
洸がそういった。
「うそ!?どれ?」
そう言って洸に近寄ってその宝という熊のぬいぐるみを見せてもらった。
「ほんとだ!熊のぬいぐるみだ!すごいね。私も、がんばって探そ!」
そう言ってまだ調べてなかった後ろの棚の部分を調べたけど結局なにもなかった。
「さっさと探すぞ。ここにいたら、悪魔が来るかもしれないからな。」
「うん。わかった。」
そう言ってまずは、1番近くにある、部屋にはいった。
うわ!ここ写真でみたかわいい部屋だ。
風船がたくさん飾られてあってかわいいぬいぐるみも置かれてる!
小さい子のお部屋みたいですごくかわいい。
でも、部屋を鑑賞してる暇はないから、急いで宝があるか探す。
「紗南。俺は前の方探すから紗南は後ろの方探して。」
「わかった。」
そう言って私は後ろを探す。
たくさんの風船の中にないかな?と思って風船の山の中に手を突っ込む。
でも、どんなに手を突っ込んで探しても風船はなかった。
そして、後ろにある棚を探そうと棚の方にいったときに
「あったぞ。紗南!」
洸がそういった。
「うそ!?どれ?」
そう言って洸に近寄ってその宝という熊のぬいぐるみを見せてもらった。
「ほんとだ!熊のぬいぐるみだ!すごいね。私も、がんばって探そ!」
そう言ってまだ調べてなかった後ろの棚の部分を調べたけど結局なにもなかった。

