こくんと頷く私。 「じゃぁ、叔母さん俺が代わりに話すから」 「分かったわ 取り敢えず、2人とも入って」 私とお母さんと先輩はリビングに行った お茶が入ってるコップが3つ 机の上に置いた そして、さっき私が先輩に話したことをそのままお母さんに伝えた そして、マネージャーからのメールも見せた そしたら、ぎゅって 私を抱きしめて