なんかみんな絶句してるけどどうしたんだろう。。
でも、本当のことなんだよねー。
航「お前ちょっと屋上こい。」
そう言って、返事もしてない私をかついで屋上に連れて来られた。
凛音「ねぇ!ちょっと!おろせ!入学式だから!!」
葵「凛音ちゃーん?ここの高校はね入学式なんてないんだよー?」
え!?まぢかよ!!ないのかよ!
もう言い訳ないんだけど!!
もういいやと思い、地べたにみんなが座ったから私も座った。
航「おい…お前さっき、記憶がないって言ったな?なのに、なんでバスケと歌は嫌いって言ったんだ?」
凛音「それがわからないんだ。記憶ないけどバスケと歌は大嫌いなんだ。」
「「「「「そうか。。」」」」」
そうしてるうちに誰かが屋上にはいってきた。
「おい。誰だ。俺らの場所勝手に来てる奴らわ。見ない顔だな。さては、一年だな。」
おいおいおい、なんか怖い2人組来たよ。
そうだよ。ピチピチの1年生だよ。
それなのに初日でらちられてるんだよ!!
先輩助けろや!!
「ってん??航達じゃないか!なんだ、お前らかよっ♪」
おい!仲間か!ここに私の仲間はいねーのかよ!
そーだよ。私にいるわけない。
「ん?凛音?凛音じゃないか!」
は?お前らだれだよ!
ってんんんん??????
凛音「おにいちゃーん!!!!!!!会いたかったよー♡」
「「お兄ちゃんも会いたかったよー♡」」
お兄ちゃん達か!なんだよかった!!
あ、お兄ちゃん達を紹介しまーす♡
1人は、鬼龍音弥。すごくすごくうるさい。
でも、頼りになる、信頼できるお兄ちゃんです。
2人目は、鬼龍音。すごく大人しい。頼りになるし、信頼できる。
音弥「なんだ!もう、お前らまた、前みたいに仲良くなったんだなっ♪」
音「おい!音弥!」
音弥「あ!ごめん!凛音なんでもないよ!よかったな、お友達できて♪」
凛音「ねぇ、お兄ちゃん私この人達となんかあったの?
昔知り合いだったの?」
でも、本当のことなんだよねー。
航「お前ちょっと屋上こい。」
そう言って、返事もしてない私をかついで屋上に連れて来られた。
凛音「ねぇ!ちょっと!おろせ!入学式だから!!」
葵「凛音ちゃーん?ここの高校はね入学式なんてないんだよー?」
え!?まぢかよ!!ないのかよ!
もう言い訳ないんだけど!!
もういいやと思い、地べたにみんなが座ったから私も座った。
航「おい…お前さっき、記憶がないって言ったな?なのに、なんでバスケと歌は嫌いって言ったんだ?」
凛音「それがわからないんだ。記憶ないけどバスケと歌は大嫌いなんだ。」
「「「「「そうか。。」」」」」
そうしてるうちに誰かが屋上にはいってきた。
「おい。誰だ。俺らの場所勝手に来てる奴らわ。見ない顔だな。さては、一年だな。」
おいおいおい、なんか怖い2人組来たよ。
そうだよ。ピチピチの1年生だよ。
それなのに初日でらちられてるんだよ!!
先輩助けろや!!
「ってん??航達じゃないか!なんだ、お前らかよっ♪」
おい!仲間か!ここに私の仲間はいねーのかよ!
そーだよ。私にいるわけない。
「ん?凛音?凛音じゃないか!」
は?お前らだれだよ!
ってんんんん??????
凛音「おにいちゃーん!!!!!!!会いたかったよー♡」
「「お兄ちゃんも会いたかったよー♡」」
お兄ちゃん達か!なんだよかった!!
あ、お兄ちゃん達を紹介しまーす♡
1人は、鬼龍音弥。すごくすごくうるさい。
でも、頼りになる、信頼できるお兄ちゃんです。
2人目は、鬼龍音。すごく大人しい。頼りになるし、信頼できる。
音弥「なんだ!もう、お前らまた、前みたいに仲良くなったんだなっ♪」
音「おい!音弥!」
音弥「あ!ごめん!凛音なんでもないよ!よかったな、お友達できて♪」
凛音「ねぇ、お兄ちゃん私この人達となんかあったの?
昔知り合いだったの?」
