突然店員さんを呼んで、「すみません、例のものを」と何やら伝えた橋本くん。
「?え?なに?」
ハテナがいっぱいな私。
まあちょっと待っててと言われ、不思議に思いながら待っていると、
「お待たせ致しました。
お誕生日、おめでとうございます。」
と言いながら店員さんが運んできたものは、なんと可愛いケーキだった。
「え〜〜!!すごい!え?もしかして、頼んでてくれたの?」
「そう…一応、誕生日にケーキはいるかと思って。」
嘘でしょうびっくりサプライズ!
チョコレートのスポンジにピンクのクリームが塗られていて沢山のベリーが散りばめられている小さめのホールケーキ。
そしてホワイトチョコの板には[みいさんHappy Birthday]の文字があった。
橋本くんにはいつも相沢って呼ばれているから、みいって字があるだけでドキッとした。
「うれしい…ありがとう!」
「?え?なに?」
ハテナがいっぱいな私。
まあちょっと待っててと言われ、不思議に思いながら待っていると、
「お待たせ致しました。
お誕生日、おめでとうございます。」
と言いながら店員さんが運んできたものは、なんと可愛いケーキだった。
「え〜〜!!すごい!え?もしかして、頼んでてくれたの?」
「そう…一応、誕生日にケーキはいるかと思って。」
嘘でしょうびっくりサプライズ!
チョコレートのスポンジにピンクのクリームが塗られていて沢山のベリーが散りばめられている小さめのホールケーキ。
そしてホワイトチョコの板には[みいさんHappy Birthday]の文字があった。
橋本くんにはいつも相沢って呼ばれているから、みいって字があるだけでドキッとした。
「うれしい…ありがとう!」

