大切な記憶を

そうしていたらいつの間にか夜が来て、一緒にご飯を食べて、お風呂も借りた。

着替えを持ってきていなかった私は憐のだぼだほのTシャツをかりた。


紐でウェストを締めれるジャージも。

一気に憐の香りに包まれて、なんだか嬉しくなった。